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フィジー・バヌアツ

FIJI フィジー・バヌアツ

夜は輝く星が空を埋め尽くし、朝になれば地球上で最初の太陽が顔をのぞかせる。島のいたる所に花々
が咲き乱れ、私たちの目を楽しませる。フィジアンの彼らの笑顔にはきっと魔法があるに違いない。またもう一度フィジーに行こうという気にさせる。
”BULA!”が模倣の呪文なのかもしれない…。

ニュース

フィジー・バヌアツNEWS

2018/05/15
大韓航空の燃油サーチャージが6月1日以降、片道¥10,500となります。往復¥21,000になります。   
2018/03/30
ボモアイランドリゾート(増築工事)のお知らせ
◆レジデンスビラ(2部屋)&プール(大人専用)の増築工事
期間:2018年5月1日~2019年3月31日まで
※客室から離れた場所での工事の為、騒音などの影響もございません。
リゾートマップをご覧ください。   
2017/12/15
2018年7月3日よりフィジーエアウエイズが週3便で直行便を就航します。    
2018/01/23
★マナアイランドリゾートが下記の期間クローズになります。
クローズ期間:2018年3月1日~7月7日、11月19日~12月13日 

おすすめ LINEUP

フィジー・バヌアツおすすめ LINEUP

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アクティビティ

アクティビティ

  • ダイビング

    ダイビング

    フィジーは言わずと知れたダイビングが盛んな国です。
    もちろん海の美しさもあるが、設備やスポットの充実に努力を惜しまないダイビングショップの存在も大きな理由のひとつです。
    フィジーではメインアイランドのビチレブ島をはじめ、離島のタベウニ島、バヌアレブ島、カンダブ島、それにママヌザ諸島などで盛んにダイビングが行われています。それぞれの特徴がまったく異なり、リゾートダイバーからベテランダイバーまで、目的によって潜る場所を選ぶ事が出来ます。

  • スパ

    スパ

    フィジーには、南国ならではの天然素材をベースにした、香のバリエーションも豊かなマッサージオイルや石鹸、ローションなどが各種販売されている程、スパには力を入れているフィジーです。
    大自然を生かした施設で極上のトリートメントを体験してみよう!

  • クルージング

    クルージング

    フィジーの船旅には、ヨットチャーターの他に船をリゾートとして楽しむクルーズがあります。
    代表的なのがブルー・ラグーン・クルーズ。映画「青い珊瑚礁」の舞台となったヤワワ諸島を巡るクルーズは日本のお客様にも人気です。ショートパターンの3泊から乗船可能ですのでクルーズをお考えの方は是非、映画の舞台にもなったヤサワ諸島を巡ってみてはいかがでしょうか?

  • ウエディング

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    楽園フィジーではチャペルウエディング、庭園でのガーデンウエディング、フィジー人発祥の地といわれるビセイセイ村にある格式高い教会で挙げるスタイルが可能です。
    治安も良い国で、安心してウエディング・ハネムーンを満喫していただけます。
    もちろんご予算とご希望に応じたアレンジも承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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  • ダイビング

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    フィジーのダイビングエリアは、リゾートにある場所に合わせて、ママヌザ諸島や南部ベンガラグーン、サブサブエリア(ヴァヌアレブ島&タヴェウニ島)などと広域。ママヌザ諸島はエダサンゴなどのハードコーラルが美しく育ち、ベンガラグーンとサブサブエリアはソフトコーラルが華やかという印象。日本人のいるダイビングサービスもあり、ビギナーでも安心して潜れます。

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  • フィジー・バヌアツ ホテル情報

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    豊富な写真と情報で、ビーチリゾート”フィジー”と“バヌアツ”のホテルを徹底紹介。ご宿泊予定のホテルのご確認や、ご旅行の際に泊まってみたいホテルを見つけてください。

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  • フィジー・バヌアツ 基本エリア情報

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    フィジーのリゾートホテルは、いくつかのエリアに比較的固まって建っていて、雰囲気も客層もそれぞれのエリアでかなり違ってきます。離島への移動方法や移動手段なども各リゾートにより異なるため、滞在日数や目的などでどの島やホテルが自分達に合っているか選びましょう。

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